HOW TO USE

商品の取り扱いについて

OPEN & CLOSE

開閉方法

  • 開く時

    安全ボタンを押さずに「カチッ」と鳴るまで押し上げてください。
    ※押しながら開くと上部で固定ができず、傘が閉じてしまいます。

  • 閉じる時

    安全ボタンを押して閉じてください。

  • 折りたたみ傘/2段の場合

    折りたたみ傘/2段を開閉する時は骨をポキポキと折ってから開閉してください。

ATTENTION

注意事項

  • 傘を開く際は生地を十分にほぐしてからゆっくりと開けてください。
  • 製品には尖った部分があります。常に周囲の安全を確認し開閉時は傘を顔や体から離して開閉してください。
  • 手元や骨、または傘の先端が壊れたまま使用しないでください。
  • ステッキがわりに使用したり振り回したり、投げたりしないでください。
  • 傘は必ず手で持ってご使用ください。
  • ハンドクリームや日焼け止めクリーム等が生地・手元の色落ちの原因になる場合があります。
  • 強風の時は破損の恐れがありますので使用しないでください。
  • 傘の生地は色落ちする場合もありますので、乾燥不十分なまま衣服やその他の物への接触は避けてください。
  • ご使用後は陰干しして十分に乾燥させてから次回ご使用ください。
  • ご使用後濡れたまま放置すると防水・撥水力の低下や骨の劣化につながります。
  • ご使用後は直射日光や高温多湿の場所を避けて保管してください。
  • 傘生地には防水・撥水加工を施し、縫製には撥水糸を使用していますが、激しい雨や長時間のご使用では雨が染み込むことがございます。また、飾り加工部分(刺繍、ステッチ、パイピング等)はデザインの特性上完全な防水・撥水加工が難しい場合があり、雨が染みやすいのでご注意ください。
  • 降水量が20㎜以上の場合、ある程度使用されますと漏水の恐れがありますのでご注意ください。
  • 傘生地の防水・撥水力は、ご使用頻度に比例して低下してくることは避けられません。長くご使用いただくには市販の防水スプレー等でケアしていただくことをお勧めします。

刺繍・フリル部分について

  • デザインの特性上、完全な防水・撥水加工が難しい場合があり、雨が浸み込むことがありますのでご注意ください。
  • 記載のUVカット率・遮光率は生地の状態での測定値です。製品の刺繍・縫製などUV加工生地以外の部分はその限りではありません。